2012-05-14
2011-12-14
■ [日常]結婚式いった

結婚式行ってきた。なんかスゲー金持ち相手って先に聞いてて、へーって思ってた程度なんだけど、スゲー挨拶が長かったしすげー人が多くてうへっ…えらい多いな!!ってなった。
乾杯の前にあいさつ…いやこれ乾杯の音頭やない!スピーチですよ!っていう感じで二十分くらい喋られてた。私がいたテーブルの人らは、なかなかにすごい顔してシャンパンを置いたり持ったり座ったり立ったり飛んだり跳ねたりしたね。してへんわ。おっさんキレ取ったわ。むっちゃなだめとったわ。なんでそんなん私がせなあかんねんおもたわ。まあそれはいいです。じゃんじゃんやります!
後なんかいろいろ紹介されて何とか議員とかなんとか社長とかなんとかなんとかとかいっぱいおられましてその方々がすべて挨拶されますもんでもうなにがなにやら…でした。
あと、けっこうお酌をしてました。べっぴんさんやなオイ!とか言われていました。年齢が年齢なので、べっぴんさんやなとか若くみえるで!っていうのがお世辞や…っていうことくらい、さすがに解るようになりました。あれはな、なんていうかな、おっさんが言うとすごくおっさんとしてな、ええふるまいの一つなんですね。ウワハハーつってみんな笑えるのでね、おっさんはべっぴんさんやなー!べっぴんさんやなー!っていうとええんやと思うわ…。おっぱいさんやなーとかはちょっとあきませんね。夜にしてください。ていうか僕おっさんに生まれたらよかったわ。おめでとうございます!元気なおっさんですよ!(四コマの椎名百貨店にありました)おおっおかあちゃんべっぴんやなー僕生まれてよかったわーあ!あんたお父ちゃんやな!あんたしょぼしょぼやないかべっぴんのお母ちゃんもったいないな!大事にせなあかんで!なーんつって!がーははは!あほか。しぬわ。裂けるわ。裂けまくりやんけ。まあ結婚式はドレス着れて楽しかったです。正直、めちゃめちゃ気を使ったのですごい疲れた。べっぴん…でらべっぴん…。
2011-11-20
■ [ゲーム][FalloutNewVegas]Fallout: New Vegas日記 第二回 あたまがとんだ(あちこちに

突如善人気分になって保安官ご夫妻の無念を晴らす!という目的でプリムという町にて外を徘徊している奴をはり倒し、籠城している町の人たちから、お話を聞きました。
プリムのカジノの向いのホテルに、どっかから脱走した奴らがいるそうです。パウダーギャングぽい。そこに保安官代理が捕まってるそうです。よーし、全員やっつけてやる!
…正直、そこらをうろついてる危険なデカブツモンスターどもより、ニンゲンの悪いやつらのほうがいろいろと…儲かるし倒しやすいし…モゴモゴ…。
と普通に全員物陰から、ザ・射殺しました。
ヒーローぽくないことおびただしい!ホテルの中につかまってた保安官代理も助けました。
しかし、この野郎スゲーやる気がなく「俺は保安官代理で保安官じゃねーから!街守れねーから!」みたいな感じです。…!!くそ!!ああそうかい!テメエの街の坊ちゃん嬢ちゃん全員ぶっ殺してから「おいそこの保安官代理さんよぉーーーッこれで保安官したくなったかぁーーん?」とか言いたい位だ!コノヤロー!まあでもそんなむちゃくちゃはいけないよね…と思って、そこらの人に話しかけた結果、どっかに保安官候補がいる、ということを聞きました。いきましょう。がんばるぞ!平和を取り戻すんだ!
教えてもらっていった先はパウダーギャングの要塞でした。またこいつらか!うあー!…やっべー…でも変装してたら大丈夫だよね!と変装していくと、門のところに変な名前のおっさんがおりまして。んで金を要求してきました。しかもなんかすごい怒っています。
そして私はお金が有りません…。セレブ遠いわ。
なので、門のところの数人めがけて、めちゃめちゃにダイナマイトを投げました。たくさん投げて自分まで死にかけました。
ドドドドーン…。
ギャアアア!バラバラやないか!
狭い通路で大人数を大爆発させると、大変なことになることがわかりました。グロすぎ!反省しよう!
しかし、なんだ、まあ室内に入り何とかさんを探します。入ってすぐの部屋に、元保安官の何とかさんがいました。話してみると、なんかいろいろとしがらみなのか、めんどくさいようで、あちこち行かないといけなそう。
めんどくせー!やめたやめた!
ほかの方法もあったくさいからそっちで!
まあ一応来たので、行きがけの駄賃にあちこち徘徊してパウダーギャングさんたちの物を盗んで帰ろうと思いました。お金ないからね!変装してるから気づかれないし、まあダイナマイトもう投げないから…ごめんね…。と思いつつテコテコあるいて、あちこちの武器だのなんだのいただきます。わぁーけっこう儲かった、わーいわーい、と喜んで徘徊していると、突如銃をぶっ放してきた奴がいます。ギャア!なんで!?仲間デショ!ナカーーマーーデショ!服見て!ナカマ!イテェ!ナカマだつってんだろが!と思っても、ほかの奴らまでつられて敵対して銃をぶっ放してきました。ちくしょおこれでもくらえ!ダイナマイトドドドーーーン…グログロ(擬音)…
後で調べると、変装してても、名前があるような固有のキャラクターは変装を見破ってしまうようで、見破られると敵対状態になり、敵対状態に一人がなると、ほかの派閥のキャラクターとも敵対状態になる、ということのようでした。
結局、敵が多すぎて逃げれなくなってしまい、バキュンバキュンドドドーングログロだらけになりました。爆発でえらく遠くまで飛んだらしい元エディさんの破片がそこらの車の上にまで乗っかっていたので肝を冷やしました。こわいよ!絶対恨まれるこよこれ!こわい!かえる!もう帰るーーー!プリムの街の保安官の恨みを晴らすための旅だったはずなのにどう見ても私のが悪人!付け焼き刃正義だからなの?!ダイナマイトデーーーカーーー!!!(セーガー
少々テンパりながらも、プリムの街にもどって、ロボに話すとロボが保安官してくれるみたいです。本を読みつつよいしょよいしょとロボを改造したら、保安官として頑張ってくれるようです。ロボえらいね。めでたしめでたし。途中がめでたくないけど…グログロだけど…!その後カジノでうろうろしていると、NCRの脱走兵たちがキレキレでカチこんできましたが、口先三寸で追い出しました。でもダイナマイトを投げるよりましだよ…平和解決の道を模索していこう…!
カジノは負けました。クソ…!!ダイナマイト…ぎりぎり…。
つづく




